観る Archive
にゅーよく
朝晩は寒くて日中は暑い。長袖に半袖。1日のバランスって。
今日は朝4時まで作業をしていて、8時に目が覚めて、二度寝して10時に起きました。
そして運良く映画に誘われ、『テルマエ・ロマエ』を観てきました。
数日前に友人から漫画を貸してもらい、気になっていた作品でした。すぐにハマった。
映画館って自分が考えるに面白くても大声で笑えない閉ざされた空間になっていますが、
今日はみんな笑っていたなぁ〜。家でDVD観る感覚で鑑賞できたので良かったです(´▽`
それにしても古代ローマ人から捉えた日本のお風の価値観って面白いな。笑いっぱなし。
スケールが壮大すぎてもっとローマ史を学んでおけば良かったな、なんて思いました。
エキストラの数にしろ建築物や美術にしろ、すごいわ。見ているだけでお腹いっぱいでした。
あーー、ゆっくりお風呂に浸かりたいな。
今回は予告編があまり魅力的な作品が流れなかったのが残念だったかな。
細田守監督の『おおかみこどもの雨と雪』は個人的には気になります。
映画学科だった1個上の先輩、黒木華さんが声優を務めてる作品であるのでね〜。
今日はポイント引き換えで無料で映画を鑑賞できたので得した気分になりました。
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悲劇は喜劇.5
時間を気にしながら作品を鑑賞するのは何とも居心地が悪い。
もう夜には変わりない。暗くても大丈夫。
なんて帰りのことを一切考えないようにすると作品に集中できました。
閉館も近かったので人もちらほら。
現代アートの世界にどっぷり浸かることができました。
何でこれが評価されるんだろう?て思ったりもしてさ。
図々しくも作品のことについてあれこれ質問しました。
うーん、結局のところ、作品の捉え方って人それぞれなんですね。奥が深すぎた。
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美術館を後にすると案の定、真っ暗すぎて心が折れました。
灯りが1つもなく宿に着くのは困難だと悟りました。
道に迷ったらシャレにならんなぁーーて。予想以上に焦っていました。
何かあった時のために携帯はあまり使いたくなかったですが、
足下すら見えない状態で歩くのは怖すぎると思い、
懐中電灯のアプリをダウンロードし坂道をとにかく走り続けました。
ただ行きの疲労で足が思うように動かず。靴底が擦り切れるように走った。
呼吸が乱れ早歩きをしていると目の前に人影が……。
最後の力を振り絞って「すみません」と声を掛けてみると反応してくれた。
正直に「怖いので途中まで一緒に行ってもらえません?」とお願いすると
「自転車あるんでそこまで行きます?」て言ってくれました。
その時、彼を命の恩人だと思いました。26歳のじゅんさん。
話をしていくうちに関東の某美大卒と知り、会話が弾みました。
さらに男女別ではあるけれど同じドミトリーでした。
駐輪場に着きましたが、自転車を押して宿までお供していただきました。
本当にありがとうございます。
行き帰りの身体と精神の疲れにより着いたと同時にベッドに倒れ込みました。
ただ夜はまだまだ長かった。
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ちらりずむちち
『好きだ、バカ』
頭に残るセリフ。
脳内でぐるぐる。
先日、二条城ライトアップ帰りに
映画でも観に行くか!と流れになり
レイトショーで『僕等がいた』を。
号泣しました。感想はうーん、感情移入した。
あとは生田斗真カッコイイ。
まあ、たくさん思ったことはあったけど
映画の後に寄った珈琲屋さんで感想を言い合ったのでここでは控えておきます。
傘のカットが個人的には好きでした。顔のアップショットは心理描写だろう…。
泣いて笑って、また泣いて。4月21日から始まる後篇が気になります。来週だ!
お題が前後してしまうけど美大日記(ブログ)をやっていて良かったこと!!
◎他大学の美大生に出会える
美大日記をやっていなかったら出会えてなかったです。
何をおおげさな、なんて思っている人もいるかもしれませんが、
美術が授業にない高校を卒業して大学行った私は周りに美大の友人いないんですよ。
たぶん京都造形だけの世界観で4年間を過ごしていたと思います。
◎小さなレスポンス
友人や先輩後輩以外にも見ている人がいる。
とある呼び出しがキッカケで自分が悪いんです
学外の方々も美大日記を読んでいることを知りました。
自分の記事でも読んでいる人はいるんだと思いました。
同時に社会の厳しさも知りました。
表現1つでこれはどういうことか……って。
学生が思っている以上に世間の目って光ってるんですね。
うーん、パッと出たのはそのくらいかな。
mixi、twitter、FacebookなどSNSは次から次へと進化を遂げていますが、
それぞれに利点欠点があってどれが使いやすいとかないと思います^^
私はどれも登録してて用途によって変えてます。
最後に1つ。
facebookて本名で登録しているので父がたまにチェックしてると母から報告を受けた時は
驚きました。
SNSはたまに書き込むのがちょうど良いと思います。
みなさんも誰が見てるかは分からないので、あくまで個のスペースと考えるのは止めたほうが良いですよ。
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ムサビ日記と、
告白します。
お恥ずかしいことです。
映画を学ぶ身としては。
は、初めて、『風の谷のナウシカ』を観ました。
タイミングを完全に失っていまして
やっと図書館にて観ることに成功しました。
実はまだあります////
明日は『天空の城ラピュタ』を観る予定です。こちらの作品もまだ観たことがなく。
あぁーー、お恥ずかしい。
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羨まれる卒展情報 - 京都造形 -
こりゃ、実家に帰ったら病院に行かねば。
そう思って今日も京都でうろついてます。
北陸に行く話は自分の体調不良によって揉み消されました。
未だに頭が痛くて(もう5日目)どうしたものか……うぅ。
ところで今日は大学に行ってきました。
するとあちこちで卒展の準備をしている先輩たちの姿がありました。
春休みだし人がいないだろうと思っていたら普段と変わらなかった。
京造の卒展は2月25日からだもんね。ラストスパートということですね。
他学科の状況は分からないですが、
映画学科は先輩方が総動員でパンフレットの制作に励んでいるそうです。卒展ブログより。
全体のパンフレットとは別で映画学科のみを記載したパンフレットを作っているとのこと。
本館のみを卒展会場と定められていますが、離れ小島(本館から徒歩5分に位置する場所)に
ある映画学科は映像の上映スタイルとして自分たちの校舎で上映することに意味があるとして
大学に許可をもらい行うので定められた基準と違ってしまう点でパンフは学科のみで作り。
先輩方とお会いしていないので卒展がどのように演出されるかは把握していませんが、
twitterやFacebookに書き込まれた内容によると何だか面白いことをやられるみたいです。
ちなみにもし時間がありましたらショート版の映画学科のダイジェストです。
全然作品内容が分からないじゃん!て思ったら是非ともスタジオに足を運んでほしいです。
映画学科ばかりの話になってしまったのはごめんなさい。他学科のことが分からないもので。
卒展のレポートもしようと思います。その時に他学科をガッツリと!で許してください^^
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わすれかけバースデー
昨日の出来事。
母から「今日ね、お父さんとデートしてきたの」と電話がありました。
どうやら2人で映画を観てきたらしい。
偶然にも同じ日に私も『ALWAYS三丁目の夕日'64』を観ました(゚∀゚*)ノ
京都の映画館は土曜日にも関わらず人が少なかったです。10時からの上映ガラガラ。
年齢層は20代〜40代ぐらいかな。孫を連れておじいちゃんおばあちゃんが1組。
それに対して静岡は両親が一番若かったらしい。64年を生きた方々(夫婦)が多かったみたい。
さらに席がほぼ埋まっていたとのこと。
この差は何なんだろう、て思えるぐらい観客の数が違いました。
感想はいっぱい書きたいですが、控えておきます。まだ公開してから一週間しか経ってないので。
私は3Dで観ましたが、2Dとさほど変わりはないです。東京タワーのあのカットぐらいかな。
と言うのも(父から詳しい話を聞きましたが)このターゲットはお年寄り。64年を知る方々。
そのため、初めて3Dを目にした人たちが疲れないようにしているので飛び出す画も少ないとのこと。
観れば分かりますが、東京タワーのカットで「すごい」と思わせたらそれで成功らしいです。
他にも劇中に出て来る新幹線はこだまを再現してるとか、新婚旅行は◯◯に行ったとか。
父の物知りに時間を忘れて聞いていました。何でこんなに知ってるんだろう。気になる。
映画を観た後は近くのお店でごはんを食べました。サラサ麩屋町PAUSAてとこ。
ワンプレートでごはんも野菜もお肉もとれて美味しかったです。
ALWAYSの話もたくさんしました。終わった後は余韻で一言も話しませんでした。
笑った後には涙が来て。堪えるのが大変でした。
ひさしぶりに好きなことをして過ごした一日でした。
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MUTEKI
バナナと牛乳が揃えば
フレッシュジュースの出来上がり。
毎日の朝食お決まりメニューです。
ミキサーを手に入れた今は野菜ジュースにも挑戦中です。MUTEKI。
東京に行った時にヨドバシで購入しました。
何故に東京?京都でも良いんちゃう?て言われますがポイントがね。
妹が東京に住むために集めた電化製品の数々を購入した時のポイントがたまっていて。
父が「使っても良いよ」て妹に手渡したので便乗して一緒に買い物をしました。
私:ミキサー。妹:フードプロフェッサー、ハンドミキサー。
現金支払いゼロで買えたのに優越感を覚えました。カードを出すだけで買えるって^^
ほぼ毎朝、ミキサーにはお世話になっています。
スイッチを押して数分で出来上がるので忙しい朝には有り難いです。
狭い空間の夜行バスで苦労しながらも持ってきた甲斐があった。明日もジュース作ろ。
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大っきな画面が恋しくて
下り坂をビューンと自転車で駆け抜けるのが好きです。
でも今やったら自殺行為になるので赤チャリに乗っていません。
ブレーキ利かなくて足で止めるのが精一杯。
今日は久しぶりに図書館で映画を観ました。
邦画・洋画のDVDやVHSがその場で観れます。借りれないのが残念。
今、園子温監督の『ヒミズ』が各館で上映されているので復習と行きましょうか。
その監督さんの作品を見てから映画館で新作を観ようと思ったのでまずはDVDで。
世間に広まるキッカケとなった『愛のむきだし』を観ました。作品時間237分。
4時間の長時間を感じさせない作品でした。エロが象徴的だね。
タイトルが出るまで1時間もありました。
深く考えさせる内容て言うか観た感覚かな。「愛」てなんやろ?て言うね。
中盤から終盤にかけてのテンポの良さに引き込まれていきました。
随所に見られるエロの表現があまりにも大胆すぎて私は好きではなかったです。
ただ集中力が続いたのは構成に魅力があったからでは?と思います。
『冷たい熱帯魚』は観ようか迷ってます。グロイので。『恋の罪』はDVDが出てからにしよ。
今月中には時間を見つけて『ヒミズ』を観に行こうと思います。
『ALWAYS 三丁目の夕日'64』の3Dも楽しみです。今週の休日に観に行きます!
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リョーリツもやもや
ななめ前髪になりました。
要するに切りすぎたーー。
12月になり、twitter上で友人たちがシューカツの話題でわさわさしています。
周りの友人たちも本格的に動き出し、ちょっと焦ってます。
「動く」と「休む(遊ぶ)」のけじめをつけて私も前向こうと思います^^
この時期のシューカツとレンアイの両立ってむずい。いろいろ悩むお年頃です。
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つもり
高校生の時に父からこんなことを教えてもらいました。
・微分は、微(ひそ)かに分かる
・積分は、分かった積(つ)もり
「だからなに?」ってことですが、今の私は後者です。
今日の授業で編集した画のラッシュがありました。
先生の反応が気になりすぎてドキドキしすぎました。撮り直しが出たらテンション下がるし。
引っかかる1シーン以外はどうにかOKでした。
問題のシーンは照明を上手く使い切れておらず、全体的に暗かったのでNG.。
リテイクで撮ってはいたものの色が気になり暗いほうを用いてつなぎました。
昨日、部屋を真っ暗にした時は授業で観た時よりもクッキリ映っていたのにな。
そんな意味合いを先生に伝えると「主観的になっている」と注意されました。
シナリオを読んで役者が何をしようとしているかが頭の中に入っているから分かるだけで
この映像を初めて観た人だったら暗すぎて何をしているかさえ分からない。
もっと客観的にモノを見つめろ。分かったつもりになっているだけだ、と言われました。
観客の視点を常日頃考えて編集に取り組んでいきたいと思います。今日、クランクアップしました。
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耳をすませて
久しぶりの映画館。
予告通り、『ライフ~いのちをつなぐ物語~』を観てきました。
公開4日目だから、感想は避けておきます。
映画が上映するまでの館内の様子でも。耳をすませていると、ね。
上映10分前に入場されるはずでしたが、意外にも人が多く、20分前に入りました。
休日だということもあって家族連れが多かったです。
カップル席(隅の二人席)には男女の姿が見受けられ。
じじばばさん、高齢者の人も興味があるんだなぁ〜。
一人で観に来るおじいさんもいて、改めてターゲットは老若男女だなと思ったりも。
映画館で買ったポップコーンやドリンク以外に
某コーヒー店で買ったものを持っている人が多かったです。
ペットボトルやおにぎりを持ち込んでいたり。
観察していると面白かったです。老夫婦の話がまた何とも言えない笑いであって。
だから、映画館で観る映画が好きなんですよね。感じた想いを共感できて、ね。
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台風なんか大っ嫌い
夢の中で今日は晴天だったのに起きたら小雨が降っていました。
学校がある日はいつの間にか台風が通り過ぎ、
えー、今日、学校なの?台風が来ると思って勉強してないよ!
とブーブー言いながら走って学校に行ったのを覚えています。
でも、今は早く通り過ぎてほしかった。ほんとに、もうっ!!
今日は自分が監督をする作品の追撮日でした。子供が出演するので土日しか無理なわけで。
絶対、明日は晴れると思いながら寝たけど意志が強すぎたのか夢の中だけ晴れてしまった。
カーテンを開けたら小雨が降っており。まだ望みを持ったけど天気予報はずっと雨でした。
外の撮影だけあって、前に撮ったシーンとのつながりを考えるとあきらめるしかなかった。
正直、悔しいですね。台風という厄介な大雨・強風機が来てしまったせいで。
次の撮影はさらに延びてしまうので今日で終わらせたかったです。
ウダウダ言ってもしょうがないので今日は映画でも観に行きます。ライフが気になるし。
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くそガキ!
妹のとこに泊まりに行く計画を練っています。
楽しみすぎる。へへへ。
周りから仲良しすぎると言われるくらいの姉妹です。
当の本人たちは良い迷惑ですが。妹、嫌がってたし。
そんなわけで東京に行きます。大学、始まってからだけど。
自慢じゃないけど、私の家族は仲良いです。と言っても昔は子供なりに辛かったけど。
「お姉ちゃんだから」て言われなくなった時から今に至っては実家が極楽です(^^)。
でも、幸せな家族だけじゃないって知っています。
そんな状態を描いた映画があるのも知っています。
みなさんは知っていますか?『MADE IN JAPAN ~こらッ!~』という作品を。
以前、このブログでジャンクション体操というものを紹介しましたが、
どうやら第二弾が話題になっているみたい。主演をつとめた友人が言ってた。
それが、「ジャンクション家族」
インパクトが残りますよね。わたしの家族、こんなんじゃなくて良かったて思います。
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たいそう
夏休みにラジオ体操をした記憶がありますか?
今、高原のとあるスタジオではジャンクション体操というものが旋風しています。
「なんやねん?それ?」
と思った方は是非クリックして見てみてください。
なおさら、「なんやねん?」と思われた方もいるかと思います。
はい、承知です。(笑)
実は、このジャンクション体操は、
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まとまりのなさは性格と比例して。
やっと青空が見えた今日はたまった洗濯を一気に干しました。
うーん、スッキリ(※^^※)
ここ最近、何だか料理にハマり、(一人暮らし三年目にしてやっと!)
レパートリーを増やしているところでございます。体重が減ったぞ◎
でも血祭りは気をつけます。指をザクッとね。血がボトボトなんて。
もう少ししたら下宿で友人を呼んでしぞーかおでん会なんてのをやるんですよ。楽しみです。
わざわざ親から黒はんぺんを送ってもらった。あと欠かせないだしやふりかけとかも。へへ。
公私ともに充実しています。リア充ではないです。
再来週あたりに卒制がクランクインします。
先輩方が面白くて優しい人ばかりなので話し合いや読み合わせの集まりも楽しくて仕方ないです。
土日、および、大阪ロケが多くなる撮影だけどどうしてもの場合以外は現場に入ろうと思います。
頼れる先輩が監督(兼)主役なのであまり迷惑をかけないように全体の把握を心掛けていきたいです。
こう見えて助監という立ち位置。緊張すると周りが見えなくなってしまうので気をつけなければ!
明日はレディースデーなので映画でも観に行こうかな?と計画中。
『マイ・バック・ページ』観たいー。
京造の施設が登場する『プリンセス・トヨトミ』も気になる。
そんなとこです。
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お姉さん
ルンルーン ♪
今日はたくさん良いことあった。
二回に分けて書いて行きます。
まずは、みんすたーさんと初ご対面。
1回の時から美大日記は読んでいたのでブログ上ではみんすたーさんを知っていました。
しかし、勝手に親近感を覚えたのは偶然にもねぶたの先生(Wah)が2人を繋げていたこと。
コメントをいただき、つながってるーと一人で盛り上がっちゃいました。(笑)
今回、みんすたーさんが大阪に上陸することを知ったのは、mixiです。
ちゃっかりマイミクになってもらった^^ハイジさん経由で。
「お会いしたいな」と思ってスケジュール見たら空いてるじゃん!行ってこよーと。
フットワークは意外に軽いんです。
頭であれこれ思うと不安ばっかになってしまうのでその前に動くようにしています。
そう考えると周りの人たちに恵まれているなと思います。自分、受け身なので…。有り難いです。
そんなわけで昨日に引き続き、大阪に。
人の多さに驚きながらも京都と同じくらい好きな街になっています。
とあるお店に行くとお二人の女性の方が。
話しかけやすい方に「◯◯さんいますか?」と。
さすがに初対面の人にみんすたーさんと言うのは失礼かなと思い。
すると「マイクさんですか」と言われました。
そう、みんすたーさんだったんです(^^)
緊張しすぎて上手くコミュニケーションができなかった点もあったけどお話できて良かったです。
オーラや話し方がお姉さんやった!そして笑顔がステキやった。
語尾に「けん」をつけていたので方言かな?と思っていました。
いろいろとお話きけて良かったです。深くどんな内容だったとは書きませんが。
やっぱ、初対面の人と1対1は緊張しますね~
始終、笑顔で突き通したけど強ばってたかも。
オフ会があったら参加したいと言ってはりました。Tの人。さんも京都来るらしいし。笑
ハイジさんを仲介としてまた夏にでもお会いしたいですね。
と勝手にハイジさんも参加みたいな話をしてしまいました。
もし集まるなら中間地点の岡山になるらしい。そんな話もし、ワクワクしました。
人と話すのはどっちかと言えば、好きやな~と思いました。緊張するけど。きょどる。
帰り際にみんすたーさんが働いている会社のタオルをいただきました。ありがとうございます!
出産祝いの品を数多く揃えてあると言うお店。
手羽さんに三人目の子ができた話、(これ、冗談ですよ!)出産と掛けたんですが、
思いの外、みんすたーさんの反応が良かったです。声を大にして三人目は冗談です。
話の流れが気になるところですが、カットさせていただきます。話のネタに使ってすみません。
話を戻しますが、商品の生地があかちゃんの肌に良いんだって。
天王寺のあべのand(アンド)3F[12]にて販売している他、東京にも出店しているとのこと。
あかちゃんだけじゃなく、敏感肌にはオススメだね。夏を乗り切ろう、なーんちゃって。
あっという間に時間だけが過ぎて行きました。みんすたーさんに会いに行って良かったです。
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染められる、夜の世界に。
笑いすぎて顎が痛い今日。
朝の4時帰り。
人気のない鴨川を自転車で走る。
昨日はゼミで制作した作品の上映会を行いました。
映画学科が掲げる、「作るだけが映画じゃない、観せてこそ映画である」
作りっぱなしの学生が多い。自分たちの手で上映するまでが本来の映画なんだ。
そんな意を込められて掲げられたフレーズ。
私たちはより多くの人に見ていただきたいと思い、今回の上映会を企画しました。
1月に合評会で先生方に指摘された箇所を再度構成してレベルアップしての上映。
今回の上映会で最も困難を極めたのが、広報活動です。
いろんな障害と重なり、不謹慎と言われ活動時期が遅くなり、本格的に始めたのは上映会5日前。
上映会自体は1月あたりからすでに決まっており、着々と進んではいましたが…。
企画する私たち自身、お客さん入らないんじゃないか?と言ったりしていました。
私も人任せにしていたところ、反省です。
しかし、徐々に危機感を肌で感じ、広報をしましたが、難しいですね。
映画学科生は「合評で観たからお金払ってまで観る必要なくない?」と言われ、
カフェにいる他学科生にはまず話しかける勇気さえなく……。興味なさそうやなと判断し。
それでもノルマ達成せな恥ずいし赤字になっちゃうし、いっぱいいっぱいで売りました。
最初のほうは何も考えず売っていましたが、もし相手の立場やったら買う気失せるなと思い、
少しずつだけど改善していきました。こんなにも難しいんだね、お客さんを呼ぶのって。
雲行きが怪しいまま、上映会(学外)に突入。
人来てくれるかな?そんな想いを胸に当日を迎えました。不安だらけ。
受付をしていましたが、上映30分前になっても人があまり入らない状況だったので恐怖でした。
しかし、お客さんの波もどっと来て知らない顔の人も想像以上に多くてホッとしました。
計4回の上映のうち、1回目を除いては人もたくさん入ったので良かったです。
・・・いや、良かったなんて言っちゃダメですよね。
結局、赤字ですもん。目標集客人数にも達しておらず。
あまり広報をしていなかったですが、悔しかったです。
上辺にしか聞こえないですね。同回生が来てくれなかったのがめちゃくちゃ悔しい。
広報ってしたから来るってわけじゃないし、難しい。
上映会のことを甘く考えていたので私自身が反省すべきです。
後から考えれば友人にとてつもなく悪い気がしてならないです。
私は広報をやったつもりになっていたんじゃないかな。
チケット買ってくれた友人が複数いたけど来てくれた子、おらんし。
会場に足を運んでもらうためにはどのようにしたら良いか?
これからもずっと付きまとう問題だと思うので根強く考えていきたいです。
ゼミ合同上映会を行うのでその時には今回の反省を生かして広報のほうを行って行きたいです。
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ガッツポーズ
おめでとうございます!!
昨日はTOHOシネマズ二条で行われたTOHOシネマズ学生映画祭に行ってきました。
ショートフィルム部門で先輩の作品が上映されることを知って。
合評のとき先生方の評価が良かったらしく。風邪で行けなかったので。
TOHOでたぶん一番大きい劇場での上映ってすごいな〜。
人もいっぱいいたし、自分の作品を観ていただくって良いですね。
ゲストで来ていた大友啓史さんもおっしゃっていましたが、
アニメーション部門の作品がプロ並みの映像ばかりでした。
あー、続きが気になる!という作品ばかりだった(^^)◎
今回、西日本で上映された作品の中で選出された作品は決勝進出というかたちで
3月13日に行われる本選で上映されるそうです。最大級のお台場シネマメディアージュ。
先輩のばらさんの作品も東京に進みます。
やったー!と思いました。おめでとうございます。
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高原パンデミック
インフルではないが、高熱が続く病が流行っているようです。
卒展で京都造形にお越しになるときは気をつけてくださいね。
とくに映画学科のある高原校舎は感染者が出ているらしいのでご注意を。
今日は、卒展中に開催される映画学科のイベントを紹介します。
◎京都造形×東北芸工 対談
・日時:3月4日(金) 17時〜19時
・場所:京都造形芸術大学高原校舎Aスタジオ
▽17:00〜17:50
『学科長対談:映画監督が語る学生映画のこれから』
姉妹校である東北芸術工科大学の映像学科長であり、映画監督の根岸吉太郎さんと、
本学映画学科長の林海象監督に互いの学校の学生作品について対談をしていただきます。
・ゲスト
根岸吉太郎【東北芸術工科大学 映像学科 学科長/映画監督(『探偵物語』、『ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜』)】
林海象【京都造形芸術大学 映画学科 学科長/映画監督(『THE CODE/暗号』、『探偵事務所5』シリーズ)】
▽18:00〜19:00
『東北芸術工科大学映像学科VS京都造形芸術大学映画学科』
本学映画学科の卒業制作作品の中から学長賞作品を中心に互いの学校の作品を教授と学生で対談します。
※修了時間が伸びる場合もあります。
・ゲスト
根岸吉太郎【東北芸術工科大学 映像学科 学科長/映画監督(『探偵物語』、『ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜』)】
加藤到【東北芸術工科大学 映像学科 教授/映像作家】
加藤正人【東北芸術工科大学 映像学科 教授/脚本家(『クライマーズ・ハイ』、孤高のメス)】
岩井天志【東北芸術工科大学 映像学科 准教授/映像ディレクター】
前田哲【東北芸術工科大学 映像学科 准教授/映画監督・脚本家(『陽気なギャングが地球を回す』、『猿ロック』)】
お時間ある方は是非お越しください。
今日は1プログラム観ましたが、千住賞&学長賞のW賞を取った作品はすごいなと思いました。
賞を取ったというところに引っかかりはしますが、今日観た作品と比較してみれば納得します。
圧倒されると言うか、劇場で映画を観ている感覚でした。つながりや構成も成り立っていたし。
その作品は、『激情とビードロ』という映画で毎日、上映されています。詳しくは、こちらで。
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卒展ですね... はい。
元気に生きています。笑
あっという間に2月も下旬ですね。
ここ最近は、
映画みたり学内外の舞台たのしんだり学生シネマ行ったり、
大学生活初の長期休暇を自由に過ごしている気がします^^
他大学(関西圏)の卒展もたくさんまわってきました。
ちなみに京造では今日から卒業制作展が始まりました。
賑わっていたみたい。…ごめんなさい。まだ行っていません。
今日は京造の卒展初日と知りながら立命館大学映像学部の卒展に行ってきました。
立命館のほうは明日までとだったので映像関連で観といたほうが良いかな?と思って。
また場所がT・ジョイ京都(シネコン/映画館)だったので羨ましさも含め興味アリでした。
11時開始で途中退場ができましたが、夢中になって17時までずっと見ちゃいました。
全7作品あってうち劇映画6作品、ドキュメンタリー1作品でした。
いろんな卒展の映像作品を観てきましたが、短編が多かったので劇映画の中編が観れて満足です◎
各作品に感じたことがあったけどここでどうこう言うのも何なので省きます。
ただ全般的にロケーションが良かったと思いました。シンボル的なものがあったて言うか。
ドキュメンタリーに関しては被写体となる対象物が良くてその世界に引き込まれた感じが。
私的にドキュメンタリーは飽きやすい映画という感じですが、この作品は面白かったです。
他大学の劇映画はやっぱ新鮮ですねー。
3月4日には、第5回TOHOシネマズ学生映画祭で作品観てきます。
関西地区はTOHOシネマズ二条で行われるんだって。無料だってさ。
7作品中2作品が3回生の先輩の作品らしく映画館で観るのが楽しみです。
やっぱ、小さなテレビ画面で観るより映画館で観る映画が良いね。
明日は映画学科の卒展メインに大学に行ってこよう!
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(仮)カールおばさん
高校まで常連さんだった美容院に行ってきました。
そう、また静岡にいます。
今回は大事な用事のために。
ここ最近、黒ベースに青や茶のメッシュを入れていましたが、
地元の友達が就活を意識し始め、自分も浮かれていられないなーなんて思い、
最後のチャンス?かなとか思って髪染めちゃいました。笑
▽昨日までの私![]()
▽できたてホヤホヤの私![]()
帰ってきて妹に言われた一言が、カールおばさんって・・・笑
心入れ替えて課題やらレポートやーろう!
サボっていたらツケが怖いものね(*´^`*)
今年は課題と試験がたんまりなので恐ろしや。
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見覚えのある顔たち
武士の家計簿、観に行きました!
久々の時代劇モノ。新鮮だったなー。
この映画は実際に現物となる家計簿が残っており、それを元にした話になっています。
例え、借金を背負って家の物を売り払ってもそろばんだけは肌身はなさず、持ち歩いており、
貧しさながらも一家を支えた武士の話です。
こういう映画って終わりかたが難しいんですよね。
どうやって終わるんだろう?と思いながら作品を観ました。
先生がよく映画を楽しむ前に
お客さんの入り、年齢層、男女の比率などを観察するように言っています。
この作品は時代劇って言うこともあり、じじばばさんが多かったな〜。
時間帯は朝一でしたが、お客さんの入りはほぼ満席でした。
10時開始なのにノコノコ入ってくる人たちがちょっと嫌だった…。
男女の比率は曖昧ですが、夫婦割で来る人が多かったな。男:女=6:4?
笑いのタイミングが若干、異なり、面白かったです。
ここで笑うんかい!て突っ込みたくもなりました^^
その場の雰囲気に酔いしれることができるのでやっぱ映画館での映画は好きだな。
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2000円以内で京都を楽しめる方法
おひさです^^
最近は台風の影響でまだ京都では雨が降っています
寒くて寒くて、早く晴れの日が来てほしいです
私自身、この頃、気持ちの上下運動が激しく、もやもやしていまし…最中です
でも!高橋歩さんの本を読んで気持ちが楽になりました(笑)
モヤモヤの話は置いといて今日は映画の話を書こうと思います
観る映画です
昨日から公開された『マザー・ウォーター』
『かもめ食堂』や『めがね』がお好きな方ならこの映画も好きになれるはずです
『マザー・ウォーター』の舞台は、KYOTO京都
見慣れた景色も映画の中ではまた違って観られました 鴨川ってやっぱ良いねッ!!!
京大のグランド近くのSHIZUKUというカフェも出ていて驚きました
古都京都の町並みと川がマッチしていてとても幻想的な映画でした
ゆっくりと時が流れる中でどのように人と人とが関わっていくかが描かれていました
かなーり、ゆっくりな作品だと思いました『めがね』以上に!
この作品を観たらお豆腐が食べたくなりました(観れば分かりますよ〜)
『マザー・ウォーター』に関しては監督さんが違いますが、
これらの作品の特徴的なモノと言えば、
キャストさんがほぼ同じであることとごはんをおいしく見せる映画となっています
後方は、何であんなにごはんがおいしく見えるんだろうだろう?と疑問に思ってしまうほど
ツヤツヤして観られます 照明と撮影とフードコーディネーターの腕の見せ所かな??笑
やっぱ、京都ってステキな場所だね(´∪`♪)
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食されるモノたちの旅
お食事中の方、申し訳ございません
リバース話です
『いのちの食べかた』というDVDを観ている最中、リバースしました
目の前にあるお肉がどのような経緯でこのお皿に辿り着いたかを考えているうちに
ものすごく豚さん(牛さん・鳥さん)に「ありがとう」を言いたくなりました
生きている動物たちを麻痺させ、足を縛り、お腹を切り裂き、内蔵を取り出し……
目の前で起きる自分の運命を知る動物は逃げ場がなくても
めちゃくちゃ足をバタつかせていた/人間に抵抗さえしていた
リアルな映像はとてつもなく衝撃でした
頭では分かっていても充分に理解していなかった
理解する理由さえないと思っていました
スーパーで売っているお肉を買って食べる それが当たり前となっていました
しかし、この映画は当たり前を覆す映像となっています
自分たちが知らないだけであって実際はこのようにして店頭に並んでいるんです
かなりの覚悟が必要ですが、この映像を観て一人一人が感じてほしいな〜
食への感謝というものを!
お弁当を残す子や好き嫌い多い子に観てほしい1作品です◎
リバースすると思うので食事中やごはん後には絶対に観ないでください!!
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携帯のヒカリは目に悪い
木曜日の授業、好きです!
ゼミがあるから◎
ゼミ内容は、
1年かけ少人数で映画制作をすることです
企画立案から始まり、プレゼン、投票、グループ分け、
スタッフ構成、キャスト決め、撮影、編集、上映 etc
ざっとこのような流れになっています
今、私たちのゼミは脚本を書いてくる課題が出されています
正直、私は撮影よりも脚本のほうが好きなので
ワクワクしながらストーリーを組み立てています
撮影の根本的なところって脚本だと思うので
起承転結をいかに面白く組み立てるか?案を出して書き出しています
今回、ゼミ内で2作品を撮ることが決定しています
ただ、原案者が100%監督になることはありません
また、自分の作品を撮影することも確実ではないんです
逆を言えば、誰でも監督になるチャンスがあるということです
与えられた課題をこなしていく中で先生の独断で監督を選出していくそうです
それには先生の狙いがあり、原案者が監督になった場合、
自分の作品が選ばれなかった学生はモチベーションが下がり、
「原案者の作品だから自分には関係ない」と思ってしまい、制作に非協力的になるということです
そのため、監督を早い段階で決定せず、誰にでもチャンスを与えるようにし、
みんなが作品に対して気持ちを真っ直ぐにさせるという目的があるとのことです
チャンスがある限り、狙いたい!
これが自分の気持ちです
しかし、周りが意外とチャンスを手放している環境になっています
ゼミを休んだり課題をさぼったりする人が多いです
せっかくのチャンスを自ら手放しているようにしか、見えないです
ライバルが減ることは切磋琢磨できないのであまり嬉しくないです
普段、何気ないことも与えられたモノには全力で食らいつく気持ちで臨まなければいけないなとつくづく思います
現にゼミの出席率は悪いです
私の友人、この頃、見ないな・・・
先生は「脚本は書きたい人だけ」とおっしゃっていましたが、
たぶん、先生は私たちを試しているんだろうと密かに思いました
もちろん、単位のためとか先生に好印象を残したいがために
脚本を書くのではありません(少し前まではそうだったかも…)
やったら自分のためになるのではないだろうか、そう思い、書いています
やる/やらないの選択肢があるのなら
やったほうが良いと思います
大学2年生が大口叩くには早いと思いますが、
人生、経験がモノを言うと、去年一年間、大いに感じました
やったもん勝ちだな〜と
来週は先生の都合により休講なので一週間分長くシナリオと向き合うことができるので頑張って仕上げたいと思います
みんなで撮る作品だから最高なモノを作りたい!
これが一番の本音です
再来週が怖いな・・・
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よしこのオススメ、よし子
今日は、映画をたて続けに何本観ただろうか!?
東京造形の天体観測さんも書かれていたように、
私もイメージフォーラム・フェスティバル2010に行ってきました
私が観た作品は短編(長くて30分)ばかりですが、
10の作品を観ました!!
この[感想+α]は日を改めて書かせていただきます
その後は、TSUTAYAに行きました!
今、TSUTAYAはDVD4つで1000円です◎
安いのかな
高いのかな
うーん・・・
どうしても借りたい作品があったので友人と2つずつ借りました
ただ、あと1作品どうしよっかな?と思っていると、
友人のよしこが、
「よし子という主人公の話が面白いから観てみー」と言い、
横浜聡子監督の『ジャーマン+雨』を渡してきました
ちょっと気になった、いや、かなり気になったので借りました
早速、観ましたが、おもしろかった!です
主人公のよし子という女の子のキャラが濃かった。
笑いがとまらなかったです
さらに主人公だけが独走していなかったところがよかったです
周りが包み込むような…
そしてそして、ドイツ人がカッコよかった
素で楽しめる作品でした!
ぜひぜひ、おすすめしたい作品です
今から、もう1作品を観ようか迷い中
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時間に追われた一日
いやー、今日は疲れましたね
三条通りを走っていたのはワタシです!
京都駅前を走っていたのはワタシです!
今日の午後は、
会議2連発からのイベント、誕生日会だったので
走りまわっていました
どれも場所がバラバラでした・・・
イベントはですね、
先輩方が去年、一年かけて撮影した映画の上映会がありました
2年生の時のゼミ制作で作ったものです
「白と黒のかいじゅうたち」とあるように2作品の映画が真逆のストーリーになっています
アートコンプレックス1928という会場では、
こんな感じでお客さんがぎっしり席を埋め尽くしていました↓
友達も先輩も後輩もいました!
みんな、作品が気になる様子◎
作品を観て、率直な気持ちは「映画つくりたい!」です
やる気、起こりました!!
早く、ゼミ制作したいな〜と思いました
その後のトークショーでは、
先輩がおっしゃった一言がシナリオを書く題材につながったので
とても良かったです
(今、脚本書いてまーす)
そしてそして、
友達の誕生日(兼)近況報告会をしました
メンツは、二条城ライトアッププロジェクトで一緒にオブジェを制作した仲間ですw
![]()
左にいる女の子が20歳を迎えたのでみんなでお祝いしました!
プロジェクトが終わっても仲がいいです^^
話を聞いて
みんな、がんばっているなと思いました
そして負けていられないなと思いました
月1で会っていますが、次回、会うときまでに私も何か報告できたら良いな!
今日は疲れましたが、内容が濃かった一日でした
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