こんばんわogawaiです
11月下旬から展示をします
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Cadeaux de Noël :: クリスマスの贈り物![]()
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2010年11月30日(火)~12月11日(土)
オープニングパーティー:2010年11月30日 18:00
ESPACE JAPON (Paris 10e)
12 rue de Nancy 75010 Paris
Métro : Jacques Bonsergent (N°5) / Château d'Eau (N°4)
+33 (0)1.47.00.77.47
Ouvert au public / 開館時間
du mardi au vendredi / 火~金 13h-19h
le samedi / 土 13h-18h
website
日本、フランス在住の日本人クリエーター15人がパリで贈るクリスマスプレゼント。
緻密で丁寧な手仕事が、日本人ならではの繊細なファンタジーの世界を創りあげています。
大切な人に贈るあなただけの、世界にひとつのクリスマスプレゼントをぜひ見つけにきてください。
大人だけでなく、小さなお子様にも喜ばれる作品が所狭しと飾られています。
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フランス行く機会のある方は是非お寄りください
日本文化のギャラリーです
あと、art complex center of tokyoで年末に公募展が開催されるので、それに出品します
OJUNさんが審査員だもんなぁ
来年は~とりあえず~
春前に鹿児島で、これは打ち合わせ次第
春に高円寺のカフェで、これは売り込み次第
夏頃にNYで、これは私次第
夏明けにめぼし付けている友人と人形町でやりたいなー、と、これは友人とギャラリー次第だなぁ
あとは、夏にアーティストとしてレジデンスできればと、これはノリ次第
未定だらけやー
で、卒業制作!
きゃー!どうしよう!将来!実はそんなに悲観的じゃない!
うわわわわあわわ
まぁ、来るものは来るしなぁ
では!
ogawai
でもね
最近感じるのが展示の意味について
世に出せばいいってもんじゃなくって、これっていう自分の最高のものを提示することが大事なんじゃないのかな、と
勿論、自分の作品は好きだけど、圧倒的に経験が足りないのは明確で、作品に対する思いやりとかコンセプトとか、アートの知識とかも勉強不足なんです
だから、学生の間はじっくりと自分と見詰め合って、スタート地点に着くのは卒業後くらいが理想的です
そもそも見詰め合うってなに?
作品と対峙すること?
知識をつけること?
自分の足で色んな土地に行くこと?
じゃあ、世に出さずに勉強して、納得のいくものを出せばいいじゃない
って、話になるのですが、チャンスがゴロゴロあるうちに公募にも出したいし、一緒に展示したいと言ってくれる人とはしたいと思う
学生という特権のようなものにも参加したいです
そもそもチャンスって何なんですかね
うーむ
それに、何を通して社会と関わるかを考えなくてはいけないのかも考えます
作家として画廊に所属するなら、自分のパートナーとなる画廊を見つける必要があります
レジデンスを中心にキャリアを磨いたりするのも有りですよね
少なくとも明快なのは、良い作品を作っていくことです
今、開発好明さんのゼミを取っていて、ムサビにクリスマスツリーを作るので、その詳細もまだ後日にでも
開発さん凄くユニークな作品を作る作家さんで、うわー、良い教員だぁ
話すたびに思っています
卒業制作で、タマビから卒業制作が開催される地まで自分の作った足漕ぎボートみたいなので、夜中かけて行く、というパフォーマンスをした人です
ちょー面白いです
なんか、もう、大好きです
話逸れた
うむ
センチメンタル
だって、来年最高学年
私も23歳になりますもの
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