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the sixとか、最近のogawaiの動向

こんばんわーogawaiですよー

いやぁ、最近ちょっと忙しかったです


芸祭終わって、すぐ講評でしたので、最近の気になっている事、やっていることをレジュメ化してプレゼンのようなことをしました



うちのクラスは、絵を描くことに意味を求めるから、絵を描かなくなる人が多そうなクラスだなー

絵を描くのに意味を求めるのは普通かー

私も絵を描いているのだけれど、教授が彫刻学科卒業だから、絵を見るというより、作品の本質を見ている気がするなぁ
うーん

そんな感じです



そういえば、the sixってご存知ですか?
ムサビ芸文を卒業して、モーフィングという会社を作った人が学生時代に作った、社会と美大生を繋ぐ展覧会のようなものです

詳しくはこちらをクリックして下さい

それの展覧会に出す作品は審査が必要で、ただいまwebで一般審査中です
上位50名が二次審査に行けます!

ogawaiも出しているので、面白いと思った人「like it!」のボタンを押して下さい!
80位~100位の間をうろちょろしています!かー!

ちなみに、こちらから投票できます!



作品の内容なのですが、「覗き部屋」です
今回の展覧会の趣旨が、私の解釈なのですが、一般の人たちに対して身近に感じるアートなのかな?


今年のテーマについてのコピペです
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今年のTHE SIXは美大生の作品に「アート」に精通する人に限らず、今まで以上に様々な人たちにも目を向けてもらうことを目的としています。

作品はもちろん、そこに秘められている作り手の「声」に耳を傾け、感じたことを作り手に伝えて欲しい。「見ること」「作ること」が互いの刺激や手がかりとなり、新たな発見につながるのではないかと私たちは考えます。

そこで今年、ただ作品を展示するだけではなく「見る人」が「作る人」と対話し、その世界観を体験できる展示会を目指します。
「作る人」は、自身の作品の魅力を伝えるために、作品に込められた意図を説明したり、制作過程を披露したり、実際に作品に触れる機会を設けたり、と趣向を凝らします。「見る人」には作品をより近くに感じ、今までにない新しい発見をするチャンスとなり、「作る人」には「見る人」の率直なリアクションを得ると同時に、自己アピールが出来るチャンスとなります。

互いの立場から相互理解を試みることによって、双方に発見がある場となることをTHE SIXは目指します。
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the sixのwebpageより引用させて頂きました。


ということなので、作品より普段の制作を見せつつ観客と対話できたほうが面白いのではないかな?っと思ったので、簡易的な小屋を設置し、そこで私が制作する、といったシンプルなパフォーマンス作品です

勿論、私と会話することも出来ます


あくまで展覧会場ということなので、筆談による会話です

小屋にポストを配置し、その投げかけに対して私が筆談で応えていくというものです
面白いと思った人、クリックお願いします!ちなみに、一日ワンクリックできるみたいです!


では!

ogawai

なんていうか、写真が悪いですよね
文章なんか読まないだろうなぁ


最近、ちょー部屋綺麗にしてます

今まで溜め込んでいた、作品になるかもしれないものも捨てています


そんな感じです

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