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潜入レポート Archive
手羽ちゃんのドキドキ潜入レポート -首都大学東京編2-
- 2010年8月 1日 02:05
- 潜入レポート
今日から5日まで九州なんだけど、こんなブログをアップしてていいのかな・・。
ま、いいや。
前回の様子はこちら。
■手羽ちゃんのドキドキ潜入レポート -首都大学東京編1-
まずはヒューマンメカトロニクスシステムコースの電気自動車を作ってる工房へ。
「車体に竹のデザインが入ってるでしょ?あれ。ぼくがデザインしたんです」
「へー」
「説明用のパネルとかも僕がデザインしてたりします」
工学系とデザインの融合。この関係ってうらやましいなー。
次に航空宇宙システム工学コースのロケットエンジン実験室!
本物のロケットエンジンですよ!
これに興奮しない男の子はいません!!
さすがにこの日は火を出したりはしなかったけど、その様子を撮影した動画を見せてもらいました。
「ちょっと怖くなるぐらいの爆音です」と学生さんが説明してました。
そのために、このロケットエンジン実験室は外への音を考慮して、独特の構造になっています。
航空宇宙システム工学コースは「イオン推進エンジン」も研究してて、
これがイオン推進エンジン・・・の実験環境を作る機械(中にエンジンがある))
最近話題になった「はやぶさ」もイオンエンジンじゃなかったけ。
なんかわからんが「イオン」って言葉が未来チックでかっこいい!!
「一か八かだ。全エネルギーをイオン推進エンジンに回せ!」
「え。し、しかし、ま、まだイオン推進エンジンはテスト段階で」
「今使わないでいつ使うんだ!構わん。早くやれ!」
「わ、わかりました。全エネルギーをイオン推進エンジンに移行します。シーケンススタート・・・機長!オールグリーン!!いけます!!」
「よし!手羽ちゃん号、発進!!!!!!」
的な?
(完全な中2病)
もう手羽は興奮しっぱなし!!
これは見るしかないっしょ!!
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手羽ちゃんのドキドキ潜入レポート -首都大学東京編1-
- 2010年7月31日 05:26
- 潜入レポート
文鎮くんのブログを見て、昼から行ってきました。
首都大学東京!!
どうも。
「首都大学東京」と頭の中で思い浮かべるたびに、「東京」部分を「ジュリアナ トーキョーー!!!」の「東京!」的発音で再生してしまう、バブル世代の手羽です。
手羽が一度見てみたかった大学。
それが首都大学東京。
関東の美大にとって近くて遠い大学。
それが首都大学東京。
はい。ここまでに2回「ジュリアナトーキョーー!」的「東京」で脳内再生してします。
今日がイベント日なのは知ってたんだけど、WEBを見ても「大学説明会」としか書かれてなくて、これがオーキャンかどうか自信がなかったんですよ。
でも文鎮くんが「オーキャン」と言ってるからオーキャンなんだろう、と踏み切ったわけです。
文鎮くんに一度会ってみたかったし。
場所は日野キャンパス。
ムサビから車で1時間弱。
思ってたより近かった。
南大沢と日野にキャンパスがあって、この日野キャンパスにシステムデザイン学部が入っています。![]()
こういうおしゃれな大学バスが日野と南大沢を結んでいる。
最初、コミュニティーバスの停留所が学内にあるのかと思った(笑)
初めて訪れる大学は、最初にキャンパスツアーに参加するのがオーキャンの基本。
手っ取り早く全体像を知ることができるので。
というわけで、インダストリアルアートコースのツアーにこっそり潜り込む。
まず、インダストリアルアートコースの説明を。(文鎮君、間違ってたら補足してね)
インダストリアルアートコースは平成18年開設の新しいコースで、「プロダクトデザイン」領域・「メディアアート」領域・「アート&デザイン社会システム」領域の3つの領域に分かれています。
2年生までは南大沢で領域関係なく学び、3年から日野に移り、プロダクトデザイン領域を「プロダクトデザイン」「リビングデザイン」「トランスポーテーション」「空間デザイン」「人間工学」、メディアアート領域を「インタラクティブアート」「グラフィックデザイン」「ソフトウェアデザイン」「ネットワークデザイン」「映像デザイン」などに分けて勉強する仕組みになっているようです。
![]()
2号館の地下1階がインダストリアルアートのメインフロア。いざ!![]()
空間デザインの説明をする学生さん。
そうか。この人は優等生なんだな・・。
グラフィックの展示。![]()
2時からは講評会が行われてました。
「トランスポーテーション」の授業風景。
説明をされてる山下教授は日産でフェアレディZなどをデザインされた超大物です。
![]()
「現在、4年生が車のスケッチを描いています」と説明。
わかりやすい演出だ(笑)
「あれ?手羽さん、どうしたんですか?」
すぐにある人に見つかった。
くそー、今日はこっそり潜入するつもりだったのに。
そのある人とは相野谷 威雄助教。
相野谷先生、というか相野谷くんは、以前ムサビ工デ・インダストリアルデザインの助手さんで、インダストリアルアートコース立ち上げに深くかかわった人。
「と、とりあえず今はツアー参加してるんで、後でもう一度寄るよ(汗)」
と逃げる。
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手羽ちゃんのドキドキ潜入レポート -東京工科大学蒲田キャンパス編-
- 2010年7月26日 05:09
- 潜入レポート
先日、某川崎の高校説明会やった後に美術の先生がいうんですよ。
「あそこに大きなビルが見えるでしょ?」
「ああ。はい。立派なビルがありますね」
「あれ、東京工科大学の蒲田キャンパスなんです」
「えええ!?こんな近くなんですか?!」
「今年は数名推薦で受ける子がいますよ」
東京工科大さんは今年からデザイン学部ができました。
しかも「映像と構成コース」「視覚と伝達コース」「空間と演出コース」と「ねえ。そのコース名、ムサビに喧嘩売ってるでしょ?でしょ?」でして(笑)、今まで蒲田方面は見ないようにしてたんだけど、そう言われちゃ見ないわけにはいかない。
というわけで、行ってきました。
東京工科大学蒲田キャンパスのオープンキャンパスに!!
東京工科さんといえば、手羽マニアの人はこれ覚えてますかね。
去年、リンクロウが書いた絵。
詳しくはこちらをご覧ください。
■横浜なう
ちなみに今年もこのイベントはあるそうです。
ムサビでは、竹林くんのあまりにも悲惨な姿に「横浜の悲劇」として語られている伝説。
今年はどうなることやら・・・。
入口そばはなんかバブルのような噴水が。
1階で東京工科大学か、専門学校の工学院かに分かれます。
デザイン学部のフロアへ。
感性の演習室って名前がすごい。
それとも感性工学をやるところなのかな?
6時以降の刃物禁止って結構厳しいなあ・・・。
みんな真剣にワークショップをやってました。
うちの家族も参加。
自分を紹介するサイン(VI)を考え、それを缶バッチにするというもの。
もちろん手羽は
ビダイブバッチ色鉛筆バージョンを作成(笑)
袋にも入れてくれました。
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手羽ちゃんのドキドキ潜入レポート -東京造形大学オープンキャンパス編-
昨日は午後から国際フォーラムで研修だったんで、おでかけついでに東京造形大学のオープンキャンパスに行ってきました。
ついでといっても、JRだと八王子から有楽町なわけですが・・。
9:30橋本駅に着いたところで米山さんからメールが入る。
「ムサタマOB対決のデータ、この分野が弱いからこの人とこの人、入れといて。それから、最初に出てくる僕の名前、『健壱』じゃなくて『建壱』だから。建築の『建』ねw」
はいはい。わかりましたよ・・修正すりゃいいんでしょ,修正すりゃ・・・。
無事に相原に到着。
恒例のスクールバスのラッピング。
でも去年・おととしにくらべるとちとおとなしいかな?
でもこれはよく作ったなあ・・。
インフォメーションで高橋さんとM澤さんに遭遇。
この二人とは新宿手羽一郎以来なんで1か月ぶり。
高橋「手羽さん、来ちゃったのね・・」
手羽「なんか不満ありありそうだね」
高橋「どうせブログに悪いことしか書かないんでしょ?」
そういう言い方はやめようよー、一応ゲストなんだからさー。
M澤「手羽さんが来ると思ってたから、ちゃんと持ってましたよ」
ん。
おおお。手羽一郎で渡したビダイブさんバッチをちゃんと捨てずに持っててくれたゼ!
さすが伊達にイケメン!
でも、彼のやってるキャンパスツアーにこっそり参加してチェックしたら、ビダイブさんバッチが外されていた・・この根性なし!!
とtwitterでつぶやいたら、午後はつけてくれたらしい。
そしてツアー参加者から「なんのバッチですか?」と聞かれて「美大日記のグッズです」と答えたらしい。
うん。君は偉い!
で、今回の造形大訪問で一番見たかったのはできたばかりの新校舎CS PLAZAです。
![]()
![]()
サークルのクラブハウスや食堂、絵画系アトリエが入るそうです。
でも、まだオープンはしてなくて(残念・・)、
![]()
1階のギャラリーを使ってるだけでした。
でも中は立ち入り禁止壁越しに見れたのでチェック。 ![]()
三角がこの建物のテーマなのかな?
あちこちに「隠れサンカク」がある(笑)
この黄色いのはエレベータです。
絵画アトリエが3,4階だから大きなキャンバスも積めるようになってるんじゃないかな。
この大きな黄色いのが上下に動いてる姿を想像するだけで、外付けエレベータマニアとしては興奮ものです。
天井にも隠れサンカクがあって、 ![]()
この部分が外から見るとどうなってるかというと、
![]()
こんな感じで飛び出してるの。
この建物はエコがテーマになってて、![]()
太陽光発電をやってるんだって!
オープンは夏休み明けって言ってたかな?
なので、旧アトリエ棟となる10号館は引っ越し後、取り壊しとなります。![]()
それもあるのか、10号館がすごいことになってた(笑)
この10号館、平屋で個人的には好きな建物でした。
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手羽ちゃんのドキドキ潜入レポート -名古屋芸術大学編-
- 2010年7月10日 03:38
- 潜入レポート
ええ。もちろん雨だけど、それがどうかした?
最近の名古屋はずっと暑かったそうです。
タクシーの運転手さんから「いやー、最近ほんとに暑かったんで、雨が振って今日は涼しくなりましたよ」と感謝されました。
どうしたしまして。
昼から営業、つまり高校訪問をしました。
名古屋駅についた時はまだ大丈夫だったんだけど、その高校の最寄り駅に着いた時からパラパラと雨が。
1時間ぐらい美術の先生と話をして、高校を出るとドシャブリ、というかムチャブリな状態になってた・・。
2時ごろ名古屋芸術大学さんに到着。
より強く雨が・・でもこの雨男体質は持病みたいなもの。
そう思えば付き合える。
♪僕にはー、夢ーがある、希望があるー、そしてー、あめおとこ~、ララララーンラーンですよ。
名古屋芸大さん(以下メイゲイさん)は1970年開設で、美術学部・デザイン学部・音楽学部・人間発達学部があり、この西キャンパスは美術学部とデザイン学部のキャンパス。
在学生数は1200名ぐらいとおっしゃってたから、1学年300名ぐらいなのかな?
ムサビOBの教授も結構いらっしゃいます。
広報スタッフの方に施設見学をしてもらいました。
「残念ながら今日は雨で」
「どうもすいません・・」
「え?」
「あ、こっちの話です」
「傘はお持ちですか?」
「いえ、雨が降ることはわかってたんですが持ってきてないです・・・」
「じゃ、貸し出し用の傘がありますんで、それ使いましょ」
と、メイゲイ専用傘が登場。
学生支援課からお借りになってたから、学生さん貸し出し用の傘なんですね。
こういうサービスはムサビも真似してほしいなあ・・。
これは入り口。
写真ではわかいづらいけど、小さな階段がある。
「こ、この階段って何の意味があるんですか?」
「さあ・・うちはわけわかんないのが多くて」
うん。美大なんてそういうもんです(笑)
2時間ほどの見学でしたが、率直に「あ、学生さんがちゃんと作品作ってる美大だなー」と感じました。
大学が生きてる感じ。
ムサビやタマビの学生さんは信じられないと思いますが、広告や宣伝には力いれてるのに、見学すると学生さんが作品を作ってるようには見えない美大ってがありまして。
この話の続きは、第2回ムサタマトークで(笑)
次にいきましょ。
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愛知大学潜入レポート!

昨日は愛知大学豊橋キャンパスに行ってきました。
全国大学史資料協議会ていう組織がありまして(名前のとおり大学史を研究する組織。美大だと女子美さんも会員校)、その東日本支部の総会が愛知大学さんで開催されたんです。
総会のあとに大学見学会もできるってことだから、私も参加することに。
あ、大学史といえば、ぼちぼち新入生保護者の方に80周年記念誌が届きだした頃じゃないかしら?
ムサビをご理解いただくために、新入生保護者全員に配布させていただきました。
午前中の幹事会を終わらせ、お昼は学食へ。
やっぱり名古屋といえば、これでしょ。

みそかつ丼!
これで300円ちょっと。ボリューム満点!うまかった!!
総会も無事に終わり、学内見学へ。
愛知大学さんはこの豊橋キャンパスが発祥の地で、旧陸軍士官学校跡に作られました。
ちなみに、愛知大学の「愛知」は愛知県の「愛知」から取ったのではなく、フィロソフィア、つまり「知=智を愛する」が語源なんだそうです。
大学トリビア!
ちなみに朝ドラ「純情きらり」のロケに使われたそうで、
ここは「純情きらりロード」と呼ばれてるんだとか。
とりあえず言われるがままに写真をおさえておきましたが、何のことやら。
歩いてると、不思議なものを発見。
このマークはなんだろう。
校章っぽいんだけど、何を意味してるのか。
カップのようにも見える。
と思いながらこれも取りあえず撮影したんだけど、写真をUPする時に気がつきました。
逆転させると「愛大」って書かれてますね(笑)
間違いなく校章だ。
帰りはひかりであっという間に東京に到着。
新幹線の中で読んだ本が面白かったので、明日紹介させてもらいます。
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今日も進学相談会
★しりとりブログ「学食」「カレー」「豚しゃぶ」「」「トイレ」「いとおしい」「落書き」「パラシュート」
さて、昨日書いた「某所」とはどこだったかというと・・・。
多摩美術大学上野毛キャンパスです!!!
ま、あの前フリならわかりますわな(笑)
同日開催だとムサビの入試系スタッフは偵察にいけないから、私が代わりに来たってわけ。
でも一度タマビの相談会に行ってみたかったんです。
はい。初めてなんですよ。タマビ相談会は。
上野毛キャンパスに行くのも3年ぶりぐらい。
橋本キャンパスならキャンパスツアーできるくらいドコに何があるかはだいたい把握してるけど、上野毛はさっぱり。
トイレの場所さえいまいち把握してません。
というわけで、手羽ちゃんのドキドキ潜入レポート 多摩美術大学上野毛キャンパス、始まり始まりー。
10時到着。
今日は極秘に来て、極秘のまま帰ろう。
「あ。手羽さん。何やってるんですか?ムサビの相談会は?!?!」
あっさり受付で入試課の人に見つかる。
これだけタマビに顔を出してる人間が極秘もなにもあったもんじゃないよね・・・。
開き直って、ずかずかとオープン直前だけど本館に入る。
おっ。

いきなりタマビの米山さんと遭遇。こういう運命なのかも・・・。
「なんだー。手羽さん来てたのね。これから講堂で全体説明会始まるから一緒に聞こうよ」
と講堂に向かう。
講堂に入るのは初めて。
古びた大きな映画館のようなスペース。
へー。こういうところがあったのね。
すると携帯着信音が。
造形大・高橋さんから。
「手羽さん、今どこにいるの?」
「・・・こんな土曜日の朝電話してくるってことは・・・もしかして、高橋さんこそどこにいるのよ?」
「今ね。ムサビの1号館下」
「オレはね・・・タマビ(笑)」
相談会当日に造形大職員がムサビがいて、ムサビ職員がタマビにいる。
おれがあいつであいつがおれで状態。
みんな勉強熱心で、いとおしいのー。
「ちょうど今日都心に行く用事があったからムサビに寄ってみたのさ。どんな感じで見て回ればいいの?」
「そうねー。もうすぐ7号館401で全体説明会が始まるから、入試変更点聞いて、そのまま平面デザイン系の説明を聞くといいよ。視デだけじゃなくて、デ情、基礎デの説明も聞いてって。デ情は今泉先生が『デ情とは何か?情デとの違いは?』って手羽オススメのプレゼンをやるだろうし、基礎デは深澤直人さんが説明やるはずだから。その後12号館地下展示室。相談する必要がなければここは見るだけだね」
ちなみに今日の基礎デは原研哉先生が説明をやるはずです。お楽しみに。
タマビにシーンを戻して。
入試課長からの入試変更点を聞く。
今年のタマビ入試は結構変更がでてる。
プロダクトをはじめとして、科目や時間数、配点がちょこちょこ変わってるから受験生はよーく入学試験ガイドや要項をチェックしてね。
個人的にはプロダクトのあの変更は「それって・・」と思うのだけど・・。
一旦会場を出て、各学科スペースへ。
ムサビとの一番の違いは、ムサビは「12号館地下展示室に全学科が集結して一斉」だけど、タマビは「各教室各学科」というやり方。
ムサビの人にわかるように書くと、10号館の1教室ぐらいの空間を2学科が使ってるイメージ。
(油画やグラフは広いスペース使ってましたが)
設営もムサビはバイトくんを使ってまとめてやるけど、タマビは前日に助手さんや副手さんが各学科ごとに設営してるそう。
どっちの運営方法がいいかは・・・どちらにも一長一短があって悩むところですね。
例えるなら、「豚しゃぶはポン酢が好きか、ゴマダレが好きか」「カレーの箸休みは福神漬けか、らっきょか」「目玉焼きには醤油かソースか」ぐらいな好みレベルの問題のような気はします。
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手羽ちゃんのドキドキ潜入レポート -東北芸術工科大学3-
- 2009年8月 6日 05:16
- 潜入レポート
「もしよろしければ、お気づきになった点とか教えていただいたほうが感謝行脚としてはとてもありがたいです(笑)」
写真慣れしてる。
「あのー・・逆光なんですけど・・」と言おうと思ったけど、ポーズを既にとってるのでかまわずパシャリ。

さすがに疲れるよね。
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手羽ちゃんのドキドキ潜入レポート -東北芸術工科大学2-
- 2009年8月 5日 04:48
- 潜入レポート








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手羽ちゃんのドキドキ潜入レポート -東北芸術工科大学1-
- 2009年8月 4日 04:40
- 潜入レポート
行き先は東北芸術工科大学!!
案内どおり駅前に止まってる無料送迎バスへ。




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